請求書・見積書作成ツール
フォームに入力すると、隣で書類が形になっていきます。仕上がったらPDFに印刷してください。アップロードは一切なく、透かしも入りません。
1 · 書類
2 · あなたの情報
3 · 取引先
4 · 請求する内容
5 · 割引と税
ラベルと税率はご自身で設定できます。VAT、GST、売上税、または税なしのいずれでも構いません。税率が混在する書類では行ごとの税率をオンにすると、合計欄に税率ごとに1行ずつ表示されます。税率を調べたい場合は、VAT計算ツールに6か国の2026年の税率が収録されています。
6 · 備考と支払情報
下書きはこのブラウザに保存されるので、再読み込みしても残ります。保管したり別の端末に移したりするには、ファイルとして保存してください。
デザイン
デザインは下書きと一緒に保存されるため、書類を開き直しても送ったときとまったく同じ見た目になります。プレビューがそのまま印刷される紙面です。
オンラインで請求書を作る方法
- 自分と取引先の情報を入力し、請求する品目や作業時間ごとに行を追加します。
- 必要なら割引と税率を設定し、支払情報を書き加えます。
- 印刷 / PDFで保存をクリックし、印刷ダイアログでPDFに保存を選びます。
よくある質問
請求書に透かしや制限はありますか?
ありません。書類はあなたのもので、透かしも当方のロゴも入らず、作成できる枚数にも制限はありません。
見積書や概算見積にも使えますか?
使えます。書類の種類を見積書に切り替えると、見出し、番号の接頭辞、日付のラベルもそれに合わせて変わります。
請求書の見た目は変えられますか?
はい。8種類のテンプレートから1つを選び、アクセントカラーをブランドの色に合わせ、フォントの組み合わせを選んで、A4またはUS Letterに印刷できます。プレビューが紙面そのもので、デザインは下書きと一緒に保存されるため、送る書類はどれも同じ見た目になります。
下書きはどこに保存されますか?
このブラウザのローカルストレージです。次に開いたときもそのまま残っています。下書きを保存でJSONファイルとして控えを残し、下書きを読み込むで元に戻したり別の端末に移したりできます。
この請求書は法的に有効ですか?
レイアウトには、多くの国が求める項目がそろっています。請求元と請求先、番号、日付、明細、税額の行、合計です。それ以外に自国が求めるもの(税務番号、記載文言、番号付けの規則など)への対応はご自身の責任です。FinKit は税務や法務に関する助言を行いません。
複数の税率を追加できますか?
まだできません。書類の税額行は1つで、ラベルと税率を選べます。明細ごとの税率は今後のバージョンで対応予定です。